しっぽハグをやられたら気持ち良さそうな気がする。
ウマ娘プレイ中、その110。
(;´Д`) 尻尾ハグって何か叡智やな・・。
特別な相手としかやらないんだろ。
バレたらトレーナーさんは社会的に終わりだな。
自分で尻尾ハグをコントロールできないことがあるとかいう設定で、
尻尾の全長が3mくらいに伸びる機能があれば、尚良し。
キタサン
「尻尾で重量上げできるかな。トレーナーさん、横になってもらって良いですか?」
キタトレ
「いいよ! お手柔らかにね!」
キタサン
「では、失礼して」
ドバオオオ
キタトレ
「うわっ、キタちゃんの尻尾が伸びた!!」
キタサン
「腰に巻くだけだと、危ないですからね」
「3mくらいにしてみました、全身をグルグル巻きにして持ち上げます!」
シュルシュルシュル・・。
キタトレ
「ひー、グルグル巻きにされました、そしてギュッギュッと締め付けられて・・」
「な、なんか変な気分に(*;´Д`*)ハァハァ」
(!! あかん、ムスコが反応している・・!!)
キタサン
「? トレーナーさん、なんでハァハァしてるんだろ」
「ていうか、トレーナーさんのカラダ、意外とゴツゴツしてる・・」
「トレーナーさん・・(*;´Д`*)ハァハァハァハァハァ」
グイッ
キタトレ
「お、持ちあがった! もういいだろ、降ろしてくれ!!」
(アレを悟られたら、トレーナー人生が終了してしまう!!)
キタサン
「・・・」
キタトレ
「お、おい、キタちゃん? 降ろしてくれよ!!」
キタサン
「あ・・は、はい! ありがとうございました!!」
(トレーナーさんの股間のあたりが大きくなってるんだけど、なんだろ?)
シュルル・・
キタトレ
「いっ!? お、降ろしてくれ!! ズボンの中に尻尾を入れないで!!」
キタサン
「すいません、すいません!! 尻尾が勝手に!! あああああ!!!」
キタトレ
「うわあああ!! パンツの中に入ってこないでええええ!!」
・・キタサンとキタトレの関係って、こんなイメージなんだが。
(;´Д`) 頭がおかしすぎるな。
後は、凱旋門賞を獲った後、シリウスシンボリ様からご褒美の首輪とかな。
シリウスシンボリ様
「アンタのおかげで、凱旋門賞を獲ることができた。ご褒美だ」
シリウストレ
「(*´ω`*) ハァハァハァハァ」
シュルル・・。
土下座中のシリウストレの首に、シリウスシンボリの尻尾が巻き付いていく!!
シリウスシンボリ様
「犬には首輪がお似合いだからな、どうだ嬉しいだろwww」
シリウストレ
「(* ~ω~ *) し゛あ゛わ゛せ゛~~ハァハァハァハァ」
シリウスシンボリ様
「ったく・・。普段はクールなトレーナーなのに、2人きりの時は何故こんな風なのかwww」
シリウストレ
「(* ~ω~ *) ハァハァハァハァ シリウス しゅきいいいい!!!」
シリウスシンボリ様
「wwwww 可愛いパピーちゃんだな、どれ、このままシンボリの家まで連れ帰ってやるとするかwww」
他には、オルフェーヴルたその玉座にされて、首に尻尾巻きつけられるとか。
オルフェーヴル
「余の三冠達成記念だ、貴様を玉座にしてやろう」
オルフェトレ
「よくわからんが、私が椅子になる遊びか? わかった」
四つん這いになるオルフェトレの上に乗り、
オルフェーヴルはトレーナーの首に尻尾を巻き付ける。
オルフェトレ
「なんだ、じゃれてるのか、よほど三冠が嬉しかったんだな」
おるふぇ
(大好きだ余~)
オルフェトレ
「ん? なんか言った?」
オルフェーヴル
「知らぬ。つーん。」
(;´Д`) ・・こんな具合。
(;´・ω・ `) ドMトレーナーは締め付けられてギュムっとやられたい・・ハズ。
☆ウマ娘ネタ!