ダークガイアとのラストバトルBGMのサビの部分が地裏の音楽なのが最高に泣ける【天地創造】

ラスボス曲「すべてを乗り越えて」で一番盛り上がる部分が地裏フィールド「旅立ち」のアレンジなのは天才


今日は、天地創造ネタです。


(;´Д`) 2026年、リマスター版発表記念での思い出語り。


なんか、2027年に天地創造のリマスター版が発売されるらしいね。

素直に喜ばしいことで、なんか当時の思い出が蘇ってくるなー。


ラストバトルのBGMのタイトルって、

「すべてを乗り越えて」だっけ?


これのサビの部分(?)がメチャクチャ泣けた気がする。


サビの部分の構成が、

タイトル画面のメインテーマのアレンジ

地裏フィールドのアレンジ

この順番になってるんだよね。



タイトル画面のメインテーマのアレンジ

まあこれはわかる、天地創造



地裏フィールドのアレンジ

天地創造の旅が終わった後、変わり果てた故郷
この世界には、もう誰もいない
ずっと一緒に暮らしてきた村の人たちも
好きだった女の子も



(´;ω;`) このBGMの流れ、切ないにも程があるやんけ!?



ダークガイア様
「この無限の階段は、生命の歴史そのものみたいだ」

「創造とは、形ができること。破壊とは、形がなくなることだ」

「この星の生命は、形を持った時から不幸な運命とともに生きることを約束されていたんだよ」



(;´Д`) だから生命が停滞する13時の世界を作りたかったの・・?

(;´・ω・ `) ラスボスも、意外と悩める人だったのか??



しかし、主人公アークによってその目論見は粉砕された。

だが、その光と闇、ライトサイドとダークサイドの仕組みよりも何よりも、

アークの故郷がもう無いってことが、凄まじく悲しいんだよな。


おそらく、このゲームをクリアしてエンディングを観た人なら、

私が何が言いたいかを何となくわかってくれるのではないかと思う。


そして、このラストバトルBGMは、

1週目よりも、エンディングを観た後の2週目以降や、サントラで聴いた方が泣けるっていうこと。



(;´Д`) 感情を揺さぶってきてたよな~、昔のゲームの音楽はさ・・。


☆天地創造ネタ!!