バスタードの世界観ってわりと最強かもなあ【漫画アニメ】

「モンスターやエルフがいるファンタジー世界が実は西暦2400年代で、現代文明は滅亡済」みたいな設定って妙に心惹かれるよね。


今日は、バスタードネタです。



(;´Д`) 2022年に今更アニメ化するので、思い出を語ってみたりする。



バスタードの世界観は、

剣と魔法+中世ファンタジー+エロ+創造神がいて天使と悪魔が存在

そんな感じだったと思うけど。



(;´・ω・ `) 冷静に考えたら、最高レベルかもしれないな。



「数百年前に、旧文明=現代文明は崩壊している」



このナウシカチックな世界観って、

1990年~2000年代くらいに学生だった人たちには刺さってたと思うんだよなあ。



色んなアニメ、漫画、ゲームで使い古された古典的な設定でもあるけど。



特に、ドラゴンとかエルフ、他の亜人種とかは、実は旧人類に作られた設定。


「こいつらは大破壊以前にはいなかった、何故だと思う?」


みたいな話とか。




(;´Д`) SF要素と剣と魔法ファンタジーをうまくつなげてたのって、最高の世界観だと思うんだよね。




個人的には、



中央大陸には強い不死者が4人くらいいて、大陸のどこかに自分のダンジョンを持っている

(詳細不明、劇中では1人しか出てこなかった)



雨が降る森の中を、ドラゴンゾンビがうろついている



ラスボス(っぽかった)破壊神は、実は旧文明が生んだ生物兵器だった。




こういう、いかにもなファンタジー感が、なんか秀逸だと思ってたな。




(;´Д`) オンラインゲーム化は頓挫したようだが、できてたら面白かっただろう、惜しいな・・。


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