再アニメ化で単行本を読み返したら、竜騎衆との闘いでふいたwww

今になって読み直すと・・。
引用:三条陸、稲田浩司『ダイの大冒険 11巻 25ページ』
今日は、ダイの大冒険ネタです。
再アニメ化されてるから、単行本を読み直してるんだが。
(^ω^) バラン編のヒュンケルに笑ってしまったよ。
ポップがバラン+竜騎衆を足止めに行って、ガルダンディーにやられそうになるんだが。
間一髪、かけつけたヒュンケルに救われる。
ポップはブラッディースクライドでダメージを受けたガルダンディーを倒して、気絶。
その直前ww
「お前にしてはよくやった・・」
「心配せずにあとはゆっくり休んでいろ」
こんな感じで冷たいのに、ポップが完全に失神したのを見届けてから優しい表情になり
「本当によくやったぞ、ポップ・・!!」
(因縁付けてきたボラホーンの牙を破壊して)
「オレの弟弟子をいたぶってくれた礼は、そんな程度じゃすまさんからな!!」
(;´・ω・) こ、これは・・
ポップが気絶するまでは冷たいのに、
ポップが気絶した瞬間からラーハルト+ボラホーンに対して
「よくも、オレの弟弟子をやってくれたな・・!!」
「牙が折れただと? そんなもんじゃ済まさんぞ!!」
「悪あがきなら、さっさとするんだな!!」
みたいな態度に豹変するのにふいたwww
(;´・ω・) ツンデレというやつなのか?
(;´Д`) ヒュンケルって、ポップのこと好きすぎなんじゃね?
かっこいいシーンのはずなのに、ギャグにしか見えないwww
・・だが、ヒュンケルも色々あったからな。
パプニカ編では、その弟弟子を自分で殺しかけたわけだし。
単純にポップを甘やかさないために冷たかった、ということでもないんだろう。
まだ、この段階では
「オレは、こいつと喜びを分かち合ってはいけないんだ」
みたいな罪悪感・疎外感みたいなのがあったとしたら、可哀想で泣けるんだけど。
(;´Д`) どうだったんでしょうね・・。
☆他のダイの大冒険ネタ!
ヒュンケルも哀しい男だったよね。
結局エイミとはどうなったんだろうか・・。
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