アニオリのメカフリーザを除く原作のみなら、ガチでデスボール>スーパーノヴァだったりして。
今日は、ドラゴンボールネタです。
(;´Д`) デスボールとスーパーノヴァって、何が違うの?って話。
思えば、
連載当時ってデスボールとスーパーノヴァの違いがわからなかったよね。
スーパーノヴァってネーミングが出たのはPS2以降で、連載当時はなかった。
スーパーファミコンで、デスボールっていう技名はあったけど。
・第一形態フリーザがバーダックごと惑星ベジータを破壊したアレ
・最終形態フリーザが使おうとして元気玉に飲まれ、失敗した黒い光弾
・ゲームでフリーザが使う、指先からの巨大エネルギー弾
連載当時は、コレが全部デスボール扱いだった気がする。
(;´Д`) 違いは、なんだろう??
デスボールは稲妻を帯びた黒い球体。
スーパーノヴァは黄金に輝く巨大な光弾・・。
見た目が違う、とかはあるけど・・。
実は、デスボールの方がスーパーノヴァより強いのではないだろうか?
単純に、
スーパーノヴァは第一形態の技。
デスボールは最終形態の技。
(;´Д`) 第一形態の技より、最終形態の技の方が強いに決まってる・・的なイメージ。
でも、アニオリでは
未来トランクスにメカフリーザ様がスーパーノヴァを撃っていたからなあ。
若干バーダックの時とは色が違っていたけど、同じ技だろ、アレは。
(;´Д`) 第二形態とか第三形態でも、デスボールやスーパーノヴァを使えたりするのか?
となると、
デスボールとスーパーノヴァは、用途が違ったりするんだろうか?
スーパーノヴァさんは、
バーダックごと惑星ベジータにめり込んでいって、
火柱を吹き上げながら星が爆発した。
コイツは、星の内部から破壊する感じの技だったと思う。
デスボールくんは、
元気玉に食われて未遂に終わってしまったが、
「この星ごと、貴様らをゴミにしてやるーーっ!!」
って叫んでいた通り、めり込みタイプではなく。
着弾した瞬間に大爆発して、
ゴミがまき散らされるような技だったとか?
スーパーノヴァ
=
めり込んでいって、内部から爆発。
つまり、「綺麗な花火」を見るための技。
デスボール
=
マジ切れした時に使う瞬殺系。
花火とかどうでもよくて、ただ星を一瞬で粉々にして「勝ちたい」時だけ使う。
スーパーノヴァは、内側から破壊。
デスボールは、外側から一瞬で粉々にする。
(;´・ω・ `) そんな差がある・・のか?
(;´Д`) スーパーノヴァはクウラ兄さんも使ってたけど、コルド大王も使えるんだろうな、きっと・・。
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